進歩^0^/
お久しぶりですつちえもんです/
軽音楽部に入ってからはや4か月、
やっと自分の楽器を買えるまでに至りましたw
あ、ちなみにキーボード担当です(;´Д`)
キーボード担当といっても買ったのはシンセサイザーなんですが;
やっと今週自分の楽器が届く予定で、
初ライブに向けてより気合が入る一方、
「ただライブだけにシンセサイザーを使うのはなんかな…」
と思い、同時にオーディオインターフェイスを購入ww
買ったのはTASCAM US-144MKⅡという比較的安価な商品。
アマゾンで13525円で買ったのですが、
評判によるとコストパフォーマンスがよくて、機能も充実しているそう…
つい5時間ほど前に箱を開けて対面(゚∀゚)/
…なかなかでかい品物ですなw
というのが第1印象…すいませんTASCAMさん;
いろんなものをインストールして準備を整えて、
いろいろいじっていると、とあることにひらめいたんですねぇw
(注…機械が苦手な方やこの分野に触れたことのない人はわからないかもです;)
その思いついたことは、
「インターフェイスにモニター用のヘッドフォン端子がついているのだから、
音声の出力先をインターフェイスにしてイヤホンを挿せば、
USBヘッドセットと同じようなことになるのではないか」ということです。
…はい当然のことですねすいません;
さっそく再生デバイスをインターフェイスにして、
イヤホンを挿してインターフェイスのボリュームを上げると…
キタ━━━(゚∀゚)━( ゚∀)━( ゚)━( )━( )━(゚ )━(∀゚ )━(゚∀゚)━━━!!
やっぱりUSBは違いますね;
イヤホン端子の時のノイズが全くありません(゚∀゚)キタコレ!!
いやあ安易にUSBヘッドセットを買わないでよかったw
しかも何気に便利なのが、音量の調節。
インターフェイス本体についてるボリュームダイヤルを回すだけだから、
直感的にすぐできるのがとてもうれしいです。
シンセが来て本格的に使い始めてもこれはやめられないなw
ほんとUSBから音を聞くとすごいですよ/
ぜひお試し…ってそんなインターフェイス使わないですよね;
ではでは。
今日はここまで。
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